SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の異形棒、買控え続き弱含み

2009.05.01 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼は直送トン6万5000円で弱含み。東京製鉄が販売価格を2000円引き上げたため、一部の流通では底値圏に入ったとの声も出てきた。ただ、ゼネコンの買い控えは続いており、ジリ安推移が続く見通し。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。