SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のSTK、先安ムード強い

2009.05.15 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 一般構造用鋼管(溶協品、STK)は弱含み。ベースサイズ(STK400、48・6×2・3ミリ)で、トン当たり12万5000円前後で推移しており、一部取引ではさらなる安値品も散見されている。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。