SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の厚板、販売不振で弱基調

2009.05.28 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 厚板は弱含み。定尺はトン当たり10万5000円、切板は11万―12万円が中心。

 中小物件が対象の建材向け、建設機械・産業機械向けの販売不振が続いている。市中の仲間買いも極めて低水準で、流通各社の販売量は大幅な需要減となった昨年11月以前と比較すると半減以下に落ち込み、底ばい推移している。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。