激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 関西鉄源協議会(代表幹事=黒川友二・扶和メタル社長)がまとめた7月の大阪府下鉄スクラップヤード入荷量は、総計(会員分)で前年同月比2・1%増の8万9654トンとなった。2カ月連続で前年実績を上回ったものの、今年2月以来5カ月ぶりに9万トンを割り込んでいる。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →