SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
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アルミ新地金価格横ばい 1-3月 海外下落を円安相殺

2013.12.02 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
国内軽圧品相場の指標となるアルミ新地金価格は2014年1―3月、現在と同値のキロ250円になる見通しだ。今年4月以降、4四半期連続の据え置きとなる。海外アルミ相場は弱含みで推移し、11月は一段と下落したが、為替の円安などで相殺したとみられる。

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