激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 阪和興業は13日、1月末の輸入材岸壁在庫を発表した。それによると全体で15万6000トンと、前月比9000トン(6・1%)増と3カ月連続の増加。前年同月比でも2万7000トン(20・9%)増。国内の供給タイト化を受け、業者が輸入契約を積極的に行い、新規入着が増加したことが、在庫増につながったとみられる。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →