激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 岸和田製鋼(鞠子重孝社長)は本社工場のミル定修を行っていたが、きょう19日から製鋼・圧延の稼働を再開する。作業期間は10日間で、今月の異形棒鋼生産は大幅な減産となる見込み。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →