激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 関係筋によると、中国・鞍山鋼鉄は7月生産分(8月納期)の日本向け熱延コイル(ボロン添加鋼)価格を前月比据え置きのトン当たり570ドル(C&F、約5万8000円)とすることを取引先に通知した。冷延コイルも据え置き、同660ドル(C&F、約6万7000円)とした。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →