激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 国内非鉄製錬8社の2014年10月―15年3月期地金生産計画が出そろい、銅は6社合計で前年同期比2・7%増の77万2439トンとなった。最大手のパンパシフィック・カッパー(PPC)などが高生産を維持する。亜鉛は最大手の三井金属がけん引し、同2・8%増の29万4532トン、12年度下半期以来の高水準。鉛は同2・6%増の9万8243トンとなる。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →