激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 JFEスチールが約200億円を投じて、西日本製鉄所福山地区第3製鋼工場で行っている溶銑予備処理専用の転炉(330トン、1基)増設工事が、来年1月稼働に向けて順調に進んでいる。10月末で設備据付工事が完了し、11月から試運転に入る予定。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →