激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 神戸製鋼所機械事業部門(事業部門長=楢木一秀副社長)は、2020年度を最終とする連結収益目標に掲げる売上高2500億円、経常利益250億円を達成するため、中国、米国、ブラジルを中心に圧縮機でグローバル展開を加速させる。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →