SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

中山鋼業、SD490に鹿島スペック 年内めど、590も製品化

2015.01.26 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 中山鋼業は製品の高付加価値化を推進しているが、異形棒鋼については今年中にもSD490の鹿島スペック、およびSD590の製品化を計画している。現在、サイズごとの試圧、製品の検査などを実施しており、めどがつき次第、生産・販売を予定している。

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