激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 中山鋼業は製品の高付加価値化を推進しているが、異形棒鋼については今年中にもSD490の鹿島スペック、およびSD590の製品化を計画している。現在、サイズごとの試圧、製品の検査などを実施しており、めどがつき次第、生産・販売を予定している。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →