激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 経済産業省が13日発表した非鉄金属等需給動態統計によると、1月の国内地金消費量は電気銅と亜鉛が前年同月比2桁減、電気鉛も前年比マイナスとなった。消費増税の反動減の影響とみられ、特に亜鉛の漸減基調が鮮明だ。ニッケルは主力の特殊鋼向けが増え、前年比プラスだった。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →