SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京鋼鉄、製鋼生産横ばい計画

2015.05.28 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 東京鋼鉄は今期(2016年3月期)の生産・販売量に関して、小山工場の製鋼生産量が前期比横ばいの26万トンを、また販売量は山形鋼が5000トン減の15万トンを、ビレットは5000トン増の11万トンをそれぞれ想定する。27日に都内で開催された「2015年3月期決算説明会」で栗原英夫社長が明らかにした。

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資源を循環させる、
未来への責任。