激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 三谷伸銅(本社=京都市南区、高原一紀社長)はこのほどスタートした2018年度(2019年3月期)までの3カ年中期経営計画において、前計画とほぼ同額の計6億円の設備投資を計画している。品質・環境・安全対策を重視して行う予定で、安定的な利益体質構築を目指す。最終年度の経常利益目標は2億7000万円。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →