激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 資源エネルギー庁資源・燃料部石炭課は2017年度予算案で主力の次世代火力発電の技術開発に115億円(前年は120億円)を確保する。2021年度までの6年間で石炭ガス化燃料電池複合発電(IGFC)、高効率ガスタービン、IGFCなどに使う燃料電池など新たな技術を確立し、石炭火力の発電効率を大幅に改善する。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →