SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の異形棒、上値切上げ強含み

2013.01.16 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼は4万8000円(トン当たり、ベースサイズ、直送)どころで強含みの推移となっている。

 昨年の市況は11月中旬あたりまで軟化推移が続いた。その後、流通が安値回避の取り組みを続け、徐々に底値が切り上がっていったが、上値が大きく上昇するには至らなかった。

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資源を循環させる、
未来への責任。