SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の電気めっき鋼板、弱もちあい調

2013.01.21 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 電気めっき鋼板は荷動きがさえないものの、国内高炉が製品値上げを計画しており、扱い業者は安値販売を避けつつある。これを反映し、市況は7万4000円(トン当たり、1・6ミリ厚の4×8サイズ、熱延下地)どころで弱横ばい。

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