SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
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鉄筋用小形棒鋼、17年度国内出荷765万トン 普電工予測4年ぶり増

2017.07.11 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
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 普通鋼電炉工業会(会長=明賀孝仁・合同製鉄社長)は10日、2017年度における鉄筋用小形棒鋼の国内向け出荷数量予測を公表した。それによると、17年度は前年度比2・1%増となる765万トンとし、4年ぶり前年度比プラスを見込むものの、15年度から3年連続での800万トン割れを想定している。

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