激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 韓国関税庁がこのほど発表した貿易統計によると、7月の廃バッテリー(使用済み自動車用鉛蓄電池)の日本からの輸入量は9559トン。前月と比べて11・9%減少したが、依然として1万トン前後の高水準だった。輸入平均単価はキロ2セント安の98セントと、5カ月ぶりの安値に下げた。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →