激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 阪和興業は18日、1月末の輸入材岸壁在庫を発表した。それによると、全体で12万9000トンと前月比4000トン(3%)減で、3カ月連続の減少。前年同月比では4万1000トン(24・1%)の減少となった。要因は需要低迷に加え、新規入着が中国材を中心に減少しているためとみられる。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →