激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 経済産業省は2018年度予算の概算要求で、鉱物資源課関連の予算として172億円(財政投融資除く)を盛り込んだ。海洋鉱物資源開発事業でパイロット試験が終了することなどから、今年度予算と比べて12億円少ないが、探鉱やリサイクル関連の要求額は増やす。資源関連の資産買収などを支援する財政投融資は206億円を要求する。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →