激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 日本鉄鋼連盟の進藤孝生会長(新日鉄住金社長)は23日、衆議院議員選挙結果について「安倍内閣が推進してきた政策を国民が評価し、今後の着実な実行への期待を反映したものと受け止めている。政権与党には国民の負託に応え、日本経済の再生に向けた政策、モノづくり産業の競争力、競争基盤を取り戻す政策を実行していくことを強く期待する」とのコメントを発表した。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →