激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 阪和興業は18日、2月末の輸入材岸壁在庫を明らかにした。それによると、全体で11万8000トンと前月比1万1000トン(21・8%)減。減少は昨年11月以降4カ月連続。また、前年同月対比では3万3000トン(21・8%)減となった。減少要因は円安で、新規入着が減ったためとみられる。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →