SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の厚板、小口・短納期中心

2013.04.16 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 厚板は定尺(19ミリ、5×10)が無規格品でトン7万2000円中心、切板は8万円台半ばから9万円どころで強横ばい。荷動きは4月中盤になっても相変わらず低調で、一般店売りマーケットは閑散としている。引き合いは小ロット・短納期物件が中心で、しばらく不透明な状況が続きそうだ。

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