激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 東京製鉄は岡山工場(倉敷市南畝)で実施している電気炉による使用済み乾電池のリサイクル処理量が2018年度で前年度比50%増の1500トンになる見通しだ。東鉄は同処理量に関して、19年度で前年度比10%増を目指し、将来的には年間3000トンに引き上げていく考え。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →