激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 一部の国内ステンレスメーカーは2019年1月から、クロム系ステンレススクラップの炉前購入建値を1キログラム当たり5円(トン当たり5000円)引き下げた。他のメーカーは概ね様子見姿勢となっており、今後の動向が注目されている。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →