激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 韓国関税庁がこのほど発表した貿易統計によると、2018年の廃バッテリー(使用済み自動車用鉛蓄電池)輸入量は前年比5・4%減の46万9874トンで、初めての前年比ダウンだった。輸出を規制した日本からの数量減少が響いた。一方で北米市場からの輸入は伸びており、輸入先シフトで全体数量を維持しようとする動きを見せている。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →