激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 日本鉄鋼連盟が18日発表した用途別受注統計によると、2018暦年の国内向け普通鋼鋼材受注は前年比0・3%減の4378万トンで3年ぶり減、輸出向けは6・1%減の2223万トンで2年連続減となった。トータル受注は2・3%減の6601万トンで2年連続減となった。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →