激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 国内電線メーカー上場大手5社の2019年4―6月期連結決算は、昭和電線ホールディングスを除く4社が前年同期比営業減益となった。情報通信やエレクトロニクス関連が低調。自動車関連はワイヤハーネス需要が堅調も、全体を押し上げるには至らなかった。なお、各社は通期ベースの業績予想を据え置いた。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →