激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 日本鉄鋼連盟が16日発表した用途別受注統計によると、6月の国内向け普通鋼鋼材受注は前年同月比7・7%減の337万9000トンで5カ月連続減となった。輸出向けは12・8%減の168万6000トンで3カ月連続減。トータル受注は9・5%減の506万5000トンで12カ月連続減となった。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →