激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 東京製鉄は17日、2019年10月契約分の鋼材販売価格(店売り向け)を全品種で引き下げると発表した。値下げ幅は品種別でトン当たり2000―3000円。東鉄の全品種値下げは19年7月契約以来3カ月ぶり。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →