激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 スチール缶リサイクル協会(理事長=中村真一・日本製鉄副社長)は9日、2018年度のスチール缶リサイクル率が92・0%となり、16年度から始まり、20年度を目標年度とする第3次自主行動計画のリサイクル数値目標である「90%以上維持」を8年連続で達成したと発表した。また、前年度比では1・4ポイント下落し、2年連続のマイナスとなった。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →