SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
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銅電線出荷 2カ月ぶり減

2019.11.20 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
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 日本電線工業会は19日、国内電線メーカー約120社の銅電線出荷量を発表し、速報値で10月は前年同期比6・5%減の6万200トン(銅量)となり2カ月ぶりに減少した。総量の約5割を占める建設・電販部門が前年を割り、全体を押し下げた。光製品の9月実績は28・8%減の300万5318キロメートルコア(光ファイバー長さ)と5カ月続けて前年を下回った。

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