激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 UACJは5日、2020年3月期通期の連結決算で未定としていた当期純利益が10億円になる見通しだと発表した。前期比で10・4%減益となる。アルミ地金市況の下落による棚卸評価関係の悪化や米中貿易摩擦の長期化に伴う事業環境の悪化で、営業利益は前回予想から25億円下振れ75億円(前期比49・6%減)になる見通し。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →