関西リサイクルシステムズ 洗濯機解体を短時間化

関西リサイクルシステムズ 洗濯機解体を短時間化
家電リサイクルプラントの関西リサイクルシステムズ(本社=大阪府枚方市、黒島初夫社長)はこのほど、洗濯機の解体ラインの塩水自動回収装置を更新した。回収方法を変更し1台当たりの処理時間を4割短縮したほか、作業の安全性も改善した。投資額は2000万円。





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