鉄鋼 2010年6月29日 00:00 コラム市況、関西10万円に下落 関西地区のコラム市況が、昨年12月以来半年ぶりに値下がりに転じ、BCR、STKRともにトン当たり10万円(ベースサイズ)どころとなった。需要停滞のなか、僚品のH形鋼価格下落の影響で、マーケットでは市況の先安観が強まっており、今後、市況の続落が見込まれる。 本日のニュース Xでポスト LINE URLをコピー