新東工業 有害粉じん評価機能追加 工場環境見える化システム

新東工業は8日、働く空間の環境状態をリアルタイムで“見える化”する「アメニティメータ」に、働く空間の有害粉じんに対する安全性を評価する管理区分推定機能を追加したと発表した。管理区分の判定を常時行うことができ、労働者の健康リスクのさらなる低減につながる。

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