SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

点検 鉄鋼市場 1―3月 磨棒鋼 カラー鋼板

2021.01.05 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
磨棒鋼 需要回復傾向落ち着く 流通の売り腰強く 市況は横ばい

磨棒鋼の需要は秋口以降、回復傾向を強め、足元まで安定しているが、年明け以降、緩やかに落ち着いていくとみる向きが多い。一方、市況は需要の増減に関わらず、横ばいで推移すると予測される。流通の売り腰が強いためだ。


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