SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

日建連 1月受注高11%増 民間工事が好調

2022.03.02 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNER
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 日本建設業連合会は28日、会員95社を対象とした1月受注高が1兆1900億円だったと発表した。前年同月比10・5%増。国内工事は7・0%増の1兆1410億円となり、民間工事が27・6%増えた一方、官公庁工事は23・2%減だった。4月から1月までの国内受注高の累計は11・3%増の11兆2040億円と2018年度と同等の水準で推移している。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。