激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 日本製鉄は5月の新規引き受け分から国内厚板の店売りと鉄骨、橋梁など建材プロジェクト向け価格についてトン当たり2万円の値上げを決め、申し入れを開始した。前月に続く値上げで、2020年9月から累計9万円、本年度としては3万円の引き上げとなる。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →