激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
経済産業省は、金属鉱物などの資源外交強化に向けた検討を進める。29日開催の資源・燃料分科会で、委員を務めるエネルギー・鉱物資源機構(JOGMEC)の髙原一郎理事長が今後の資源外交のあり方について提言。資源国のニーズを捉えて包括的な協力メニューを提示することや、JOGMECが主体的にリスクを取れる体制整備の必要性などを説明した。6月開催の次回会合で分科会としての方向性を審議する。



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