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JFEスチール 700億円投じ新CGL建設 28年10月稼働

2024.12.11 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
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JFEスチールは10日、自動車向け超ハイテン(合金化溶融亜鉛めっき)鋼板の需要拡大を見込み生産・供給基盤強化のため、約700億円を投じて西日本製鉄所・福山地区(広島県福山市)に溶融亜鉛めっきライン(CGL)を新設することを決めたと発表した。2028年10月の稼働開始の計画で、新ラインの生産能力は年間36万トン。





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