激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 関西鉄源協議会(代表幹事=黒川友二・扶和メタル会長)が集計した11月の会員の鉄スクラップ扱い量(ヤード入荷とメーカー直送の合計)は、前年同月比0・2%減の9万1288トンで2カ月ぶりに減少した。前月比は3・7%減った。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →