SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
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昭光通商 27年最高益へ、26年再上場予定

2025.03.13 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
昭光通商(本社=東京都港区、渡邉健太郎社長)は、今期(2025年12月期)から始動した新たな中期経営計画(25―27年)で、最終年の27年に過去最高益の更新を目指す。「金属セラミックス」「合成樹脂」「化学品」の3つの事業本部を中核とし、顧客の課題解決に資する「マテリアル・インテリジェンスカンパニー」を掲げる。26年秋に予定するIPO(新規株式公開)に向け、今期は前期比で2桁増益を目標とする。





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