SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
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7―9月期 アルミ新地金対日割増金交渉 一部生産者 145ドル提示 供給変化し下げ確実

2025.05.29 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
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7―9月期のアルミニウム新地金対日プレミアム(割増金)交渉が始まった。一部の生産者は前四半期より約20%安いトン145ドルを提示してきた。2四半期連続の下げはほぼ確実。欧州向けに流れていた中東やインドの玉がアジアに流れてくるなど、供給がだぶついていることが下げの提示につながったようだ。





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