SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の異形棒、下値方向で推移

2012.07.11 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼はベースサイズでトン5万8000―5万9000円で弱含み。7月に入っても引き合いは前月並みに低迷している。ゼネコンは市況の底値を探っており、鉄スクラップ電炉買値の状況などをみて、手配を進める考えのようだ。

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