SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のNi系ステン冷薄、様子見姿勢強まる

2012.08.30 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 ニッケル系ステンレス冷延薄板は弱基調。ニッケル価格がポンド7ドルを割る展開から一転、7ドル前半まで値を戻す動きがあるため、流通では様子見姿勢を強めている。足元、SUS304ベースサイズはトン25万円どころ。

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