SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の異形棒、上値重く横ばい

2012.08.31 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼はベースサイズの直送トンで5万4000―5万6000円で横ばい。メーカーが値上げを発表したが、値上げ幅分全額を市場に転嫁するのには苦心しそうだ。下値幅は上昇しているが、しばらくは6万5000円前後の攻防になりそうだ。

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