SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の等山形、在庫減少も横ばい

2012.10.10 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 等辺山形鋼は6万9000円(トン当たり、ベースサイズ、置き場渡し)どころで横ばい。 9月初頭までに仮需は落ち着き、足元まで落ち着いた需要展開となっている。先々については建築を中心に注文が出てくるとみる向きが多く「多少注文が上向く傾向が出てきた」(特約店筋)といった意見も聞かれる。

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資源を循環させる、
未来への責任。